WORK
STORY

WORK STORY

Producer MAKI
拡大する会社とともに、
自身もさらなる成長を
プロデューサー/SAYOKO中途入社7年目

WORK FLOW

  • 案件相談

    クライアントからコンペや案件相談の共有

  • 案件把握

    オリエンテーションを受け、案件課題やコンペ内容を把握

  • 要望と課題整理

    クライアントの要望/課題を整理して提案の方向性を考える

  • リサーチ

    対象サービス・商品を体験しつつ競合トレンド調査

  • 提案内容を詰める

    リサーチをもとに提案内容を固め、案件体制・見積りを検討

  • 企画提案/コンペへ挑む

    提案書/企画書にまとめ、クライアントへプレゼンする

  • 案件受注確定

案件に向けたチーム編成は?

みんながやりたい仕事を気持ちよくできるように

体制を検討する際は、その分野に強いメンバーを集めて体制づくりをします。案件の内容はさまざまですが、社内には個性豊かな社員がいるので、臨機応変に体制づくりができます。プロジェクトメンバーみんながやりがいを感じて笑顔になれるよう、意識してクライアントとの調整や案件進行をしています。

WORK STYLE

主な業務内容と得意分野は?

案件全体を把握したトータルプロデュース

案件が動き出し、軌道に乗せつつ、案件進行から納品までトータルプロデュースをしています。デジタルコンテンツに強く、調整ごとなども得意です。案件相談の窓口としてお声がけいただくことが多く、得意な方へ繋ぐこともあれば、自身で担当することもあります。また、チーフとして現在2名のメンバーのマネジメントも担当し、対クライアントへの接し方などを含め、自身の経験をお伝えしています。

職場やチーム環境は?

中途入社メンバーの経験や強みを生かせる

私が所属しているプロデュース2部は、現在10名のメンバーがいます。中途入社の方が多く、新卒メンバーは1名です。最近は30代後半のメンバーが増えてきて、平均年齢は上がってきました。中途入社メンバーが多く、web制作やコンテンツ周りの経験や強みを生かしながらそれぞれが活躍しています。

D2C dotへ入社するまでは?

広い視野を持ち、憧れの業界での活躍を求めて

大学卒業後、新卒でIT事業会社へ入社し、ECサイト事業に携わっていました。制作から運用まで全て内製できる会社だったのですが、さまざまな案件や事業に触れて視野を広げたいという思いが強くなり転職。広告代理店への憧れもありD2Cへ入社。その後は担当案件の都合やグループ拡大の動きもあり、D2C dot所属になりました。

キャリアとしてD2C dotで良かったことは?

個性豊かな仲間たちと切磋琢磨し成長できる

率直に言って、社会人として成長できたことです。時間がかかっても自身の力がつくまで見守ってくれるD2C dotの環境で、案件を回す力や、マネジメント力が確実に身についてきたと実感しています。また、社員の皆さんも、世の中を生き抜く力が強い方ばかり。いい意味で私も影響を受け、自身の成長に繋がっています。

今後、どのように働いていきたい?

働きがいとして、納得いく評価を受けたい。そのためにもっと成長したい

今自分の目の前にあることを楽しく乗り越えていく。この考えのもと仕事に向き合っています。私個人としては、大きな夢や目標をあえて設定しない生き方もアリなんじゃないかと思っています。ただ、お金はたくさん欲しい(笑)! そのために、評価制度の目標は高く設定しています。その目標設定をクリアするために、常日頃から自身のスキルアップやチャレンジを意識しています。

年間の担当案件数、1案件にかかわる時間

現在、6~7件ほどの中長期継続案件を担当しています。この他に、単発案件を10件ほど持つこともあります。1記事作るだけのものから、3か月かかるものまで、かかる期間はバラバラです。

休日や退勤後の過ごし方

9時~20時の間で働いていますが、好きなアイドルのライブに行くため16時で退勤することも。休日は、アイドル活動に加えて、おいしいカフェを巡るのが好きですね。

福利厚生で使っているもの

自己啓発支援制度を2年連続で使用しました。一昨年はコンテンツマーケティングセミナー参加のため、昨年はHTML知識習得のために利用しました。